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最終章 2007-10-26

    亀田家、父史郎引退!!


        〜亀田兄弟親離れ〜 


 一昨日の朝9時亀田家問題で興毅が記者会見に臨んだ。 

報知スポーツによると次のとおりである。

興毅に聞く (スポーツ報知)

 

 26日午前9時6分、予定の9時より少し遅れてダークグレーのスーツ姿の亀田興毅が会見場に到着した。

 亀田興毅「遅れて申し訳ございませんでした。色々とご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。まず内藤選手にお詫び申し上げます。ほんまに、申し訳ございませんでした。自分を含め、大毅、オヤジの今までの言動など、深く反省しています。自分達亀田家のせいでボクシング界全体のイメージが悪くなり、ボクシング関係者、ボクシングファンの方にご迷惑をかけ申し訳ありませんでした。亀田家代表としてお詫び申し上げます」

 −なぜ、父親が来ないのか。
  興毅「オヤジが全部、自分が悪いということを言ってました。まあ、オレが悪かったと言ってた。これを機に、お前達は練習してもっともっと強くなってくれ。オヤジは言い訳はしないといっている。深く反省している」

 −反則の指示をしたのかしないのか明らかにしてほしい。
  会長「すべてのことは言い訳をしないと昨日、史郎氏から連絡があった。言い訳をしないということは認めたということだと思う。私は反則の指示があったと思う」

 −ひじでもいいから目に入れろ。これを言ったことは間違いないか。
  興毅「はい」

 −どういう意味で言ったのか?
  興毅「特別な意味というか、大毅の初めての世界タイトル戦だったので、頭が真っ白になっていた」

 −反則の指示なのか、亀田用語なのか。
  興毅「あんときは頭が真っ白になっていた。あの試合のことはあまり覚えていない。事実、ああいう風に映像も残っているし反省しています。申し訳ございませんでした」

 −興奮してああいう話になったのか。
  興毅「そうかもしれません」

 −認めるのか。
  興毅「はい」

 −父親は辞職すればそれでいいと思っているのか? 謝罪はしないのか。
  興毅「オヤジも自分で悪いと反省してるし、だから、こういうような(辞職)結果になったと思います」

 −父親が会見しないのは疑問に思わないか。
  興毅「見てたファンもおったと思うし、ファンのみんなにあんな試合で申し訳なかったと思います」
  会長「自分が出てきたら、この会見をしようとした興毅に申し訳ないと思ったのではないか。もう意思のある大人なので、出て来いといって出てこさせるものではないと思う。今日の会見が厳しいものになることは興毅にも言った。興毅は上手に自分の言葉で話せないかもしれないけど、ここに出ていることを評価してもらいたい」
  興毅「オヤジはみんなも見て分かっているとおり、ああいう性格で不器用な面もあるし、ややこしくなるかもしれないし、お前らに迷惑をかけるかもしれない、と言っていた。俺が行く、オヤジの次は俺だと思った。俺は亀田家の長男として亀田家代表としてここに来ました」

 −どうしてああいうパフォーマンスだったのか。
  興毅「行き過ぎたところもあったと思う」

 −お父さんの考えか。
  興毅「パフォーマンスとは試合に向けての作戦ということもある」

 −どういう点が行き過ぎだったと思うか。
  興毅「全体的に。ビッグマウスとか言われてるけど、そのとこで色々と段々、大きくなってきたから」

 −ハンバーガーを食べながらとか、会見での暴言とかは興毅が考えたのか父親の指示か。どういうところから生まれたのか。
  興毅「まあ、全部自分で相手にプレッシャーをかけるためにやったこともあります。ハンバーガー食べたら、あの時は計量の1日前だったから、そのときに食べたら相手、減量きつくないんかな? という風に思わせてプレッシャーかける。計量1日前に水を飲んだりして相手にプレッシャーをかける、そういうパフォーマンス」

 −今思えばやりすぎたと思うか。
  興毅「やりすぎの面もあったと思う」

 −父親の「ワシはいじめっ子だ」という言葉があった。それに対してどう思うか。
  興毅「そういうところも、やっぱりちょっと行きすぎた。それを反省してこれから一日も早く心を入れ替えてやっていきたい」

 −テレビ局の演出などでそのようなパフォーマンスだったか。
  興毅「テレビ局は関係ない。自分達で考えて俺らなりに頑張ってきた」

 −父親の教えは正しかったと思ってるか。
  興毅「ここまで育ててくれたし、俺がここにいるのはオヤジのおかげ。オヤジには感謝している。世間では悪く思われてるけど、俺らの中では世界一のオヤジだと思ってるから(涙声)」

 −親離れとなるのか。
  興毅「オヤジはオヤジで変わりはないので。どういうとこが好きとかそんなのないけど、でも、オヤジは俺らの親だから、いつまでたっても、それは血のつながったオヤジだし…」

 −これからお父さんと離れて練習するが。
  興毅「大丈夫です。気持ち入れ替えてまた次、2階級制覇に向けて頑張って行きたい」

 −新たなトレーナーの下で不安はないか。
  興毅「いろんなトレーナーから違うアドバイスとかもあると思う。亀田スタイルを変えないというより、新たな亀田スタイルを兄弟で作って行きたい」

 −まったく違うトレーナーになる、お父さんのボクシングから離れることはどう思うか。
  興毅「つらいところもあるし、今まで小さい頃からオヤジのやり方でやってきたので。でも、俺ももう20歳超えてるし、いつまでもそんなことは言ってられないし。これからは俺は自分の力でやっていきたい」

 −弟の大毅は。
  興毅「大毅はずっとあのような状態なので、会話といってもまだ一言二言しか話せない。ただボクシングは続ける。18歳で世界挑戦まで来た選手なので、これから大毅にも頑張ってもらいたい。これから兄弟3人で頑張ることがオヤジへの恩返し。大毅は自分で何があかんかったか分かってるから、もう1回立ち直って頑張ってくれると思う」

 −まだ自分は強いと思うか。
  興毅「そう思う。これからも頑張って行きたい」

 −ファンに一言。
  興毅「いつまでもこういう姿ではなく、明るい姿を見せたい。早くリングに上がって闘って、勝って喜んでもらいたい」

【コメント】  普通一般的に考えると、親父がこければ兄弟の頭になるものあるいは子供が何らかの対処をしなければならない。
だが、今回の亀田親子の記者会見はあまりにもおぞましかった。
当の本人大毅はあのようなショック状態、親父の史郎は、反省のようすが伺われない、口だけの記者会見なんの記者会見かが分からない。
私は、プロであんだけの不正行為をおこなつているのだから、プロボクサーとしての相手選手の謝罪とフアンへの謝罪が欲しかった。
 あんだけのパフォーマンスを行い、それが亀田スタイルというのならば、ショックの受ける必要もないし、行き過ぎたパフォーマンスとして即座に謝罪をして行けばよかったのええは無いだろうか。
そのなかで、亀田スタイルを改めるなどをした行動をとり、反則を指示したことを(父史郎が)認めれば、よかつたのではなかろうか。
 また興毅は亀田家の代表として正直に懸命にそしてこれからについての質問にしっかりと答え認めるものは認め、そして改め再出発と、父親の尊敬の念を語り、弟大毅を信じ改め再出発をすることを期待し、己自身の新たなトレーナの元での再出発を打ち出し新たな亀田兄弟での亀田スタイルを強調しているように感じました。











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