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「福田内閣メールマガジン」より 2007-10-30




       v496 首相官邸 v496
 





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        福田内閣メールマガジン
       
                    (2号 2007/10/18)
     
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 ★ 福田内閣メールマガジン2号!! 

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  [1週間ぶりのご無沙汰です。福田康夫です。]

 1週間ぶりのご無沙汰です。福田康夫です。

 このところ、秋めいて寒さも増しつつありますが、風邪などひかれません
よう、くれぐれもご自愛ください。

 さて、テレビや新聞で「テロ特措法」という言葉をご存じの方も多いと思
います。昨日、政府は、インド洋における海上自衛隊の活動を継続するため
の新しい法律案を、今後の国会で審議いただくべく決定いたしました。

 先週のメルマガに対し、この点について「説明が足りないのではないか?」
というご意見もいただきました。

 インド洋での海上自衛隊の活動は、皆さんにとってなじみが薄い点は否め
ないと思います。だからこそ、「何のために、どのような活動を行っている
か」、「なぜ継続が必要なのか」について、何度でも丁寧にご説明し、皆さ
んのご理解を得るよう努力していきたいと思います。

 平成13年9月11日に発生した米国同時多発テロ事件についてご記憶の
ことと思います。このテロでは、日本人24人を含む約3000人が犠牲と
なりました。そのため、国際社会は、一丸となって、テロの防止・根絶に取
り組むこととなりました。

 それから6年。今、この瞬間も、インド洋上では、世界各国の艦船が協力
して、テロの資金源となる麻薬の取引や武器の取引、テロリストの移動に対
して取り締まりを行っています。

 この艦船に対して燃料や水を補給する役割を担うのが、海上自衛隊です。
インド洋における「テロとの闘い」を支える重要な役割を担っています。

 「米国に対する給油活動がなぜ必要?」とのご意見もいただきました。

 海上自衛隊が補給している相手国は米国だけではありません。フランスや
ドイツのほか、イスラム国であるパキスタンの艦船も、インド洋での「テロ
との闘い」に参加しており、現在では、米国よりもその他の国の艦船へ補給
する量がはるかに上回っています。その結果、この活動は、米国だけでなく
世界各国から高く評価されています。

 この1回のメルマガだけで、すべてを語り尽くすことはできません。私も、
これだけで皆さんからご理解を得られるとも考えていません。今後、私だけ
でなく、町村官房長官、高村外務大臣、石破防衛大臣からも、皆さんへ発信
する機会を作っていきたいと思います。

 まもなく国会審議も始まりますが、そうした一つ一つの説明の積み重ねの
中で、少しずつでも皆さんのご理解を得るよう努力していきたいと思います。 

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[防衛大臣の石破茂です。]

● テロとの闘い〜我が国の防衛力に何ができるか
 (防衛大臣 石破茂)

 最近、「テレビで見るよりは実物のほうが怖くない」と慰めていただくこ
との多い、第四代(!)防衛大臣の石破茂です。

 今回の私の喫緊の課題は、インド洋における海上自衛隊の活動の継続のた
めに全力を尽くすことだと考えています。そのためには、国民の皆様に、こ
の活動がどれだけ国際社会と我が国自身の国益にとって重要かをご理解いた
だかなければなりません。

 アフガニスタンでは、今なお暴力行為やテロが絶えず、麻薬の原料となる
ケシの全世界生産量の93%がその国内で栽培され、テロリストの資金源と
なっています。民生支援と併せ、この国の治安回復は急務です。

 また、海路によって麻薬、違法な資金、武器、テロリストなどが世界中に
拡散することを阻止すべく、多くの国の艦船が哨戒・阻止活動を展開してい
ます。日本はこれら艦船に対して補給を実施していますが、この根拠法であ
る現在のテロ特措法の期限は11月1日までであり、活動の継続には新たな
立法が必要となります。

 アフガニスタン国内において現在40カ国、洋上において5カ国が、多く
の犠牲を払いながら「テロとの闘い」に参加しています。中東地域とインド
洋の安定は、この地域に石油の9割を依存する日本にとって不可欠の要素で
あり、その我が国が何もしないということが許されると私は思いません。洋
上補給は広大な海洋での哨戒活動にとって極めて重要であり、この能力はわ
ずか数カ国しか有していません。

 我が国の防衛力に何ができて、何ができないのかを正確に把握した上で、
これを国益のため有効に活用することは、文民統制の担い手である政治家と
しての責務であり、そのためにも情報開示は大切です。軍事を知ることこそ
が、戦争を回避し平和を維持するために必要である。私の変わらざる心情で
あり、今後ともそうありたいと願っています。

 ※ 石破防衛大臣がインド洋における海上自衛隊の活動について説明してい
 ます。(防衛省ホームページ) 
 http://www.mod.go.jp/j/news/terotoku/index.html

※ 「国際テロの根絶と世界平和のために−テロ対策特措法に基づく日本の
 貢献−」(政府インターネットテレビ)  
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1364.html

※ 大臣の写真
 http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2007/1018d.html

【コメント】
6年前に9.11事件があめりかでありました。
邦人も20数名ぎせいとなりました。
そのとき、アメリカが「テロとの戦い」と声明をだし、日本をはじめとしたアメリカに加担する国々のあいだでは「テロとの戦い」と称されるよいうになりましたが、9.11の根源はどこにあるか考えたことがあるでしょうか?
よく考えてください。。。。
そのまえに、ブッシュ大統領は、イスラエルのシャロン首相と会食をしているのです。
 シャロン首相は、テロのあつたころに、イスラエル領土内のパレスチナのイスラム教徒の虐殺をしたのです。
罪も無い人々を殺害したのです。
なのにアメリカは制裁を加えず、会食までしているのですよ。
9.11を実行したアルカーイダにしてみれば、テロ行為ではないでしょうか?
世界の警察と称するアメリカがこのような偏ったもの見方でよいのでしょうか?
またそのパートナーである我が国日本は、だだアメリカのいいなりで、アメリカのイエスマンでいいのいでしょうか?
 我がくには世界に誇る平和憲法があります。
平和憲法を保持しながら、このようにアメリカに非があるものに対しては、アメリカに対しまたアメリカのために正すべきこそが良きパートナーでないだろうか?
 ときには、自衛隊を国際貢献の場にださなければいけないこともあると思うし、シーレーン防衛も国益のために必要だと思うが、「テロとの戦い」は平和憲法を持つ我が国にとつてはふさわしくないと思う。
 この俗にいう「テロとの戦い」はアメリカのも非があると思います。
「新テロ特措法」を討議する前に、この9.11事件の根源を追求すべきではないだろうか?
それから私達日本が行うべき行動を世界に示しても遅くはないし、日本の平和憲法が生きてくるのではないだろうか?

 


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小沢一郎武勇伝 2007-10-30

 

              シリーズ小沢 一郎

        〜第九弾自自連立

まずは、おことわりから国民のために国政に精をつくている代議士ですが、恐縮ですが名指しとさせて頂きます。  

 今日福田首相と小沢民主党代表との2者での会談が開かれたが、密室会談といわれ与野党から批判のこえがあがった。
主に「新テロ特措法」に関しての会談だったらしいが、小沢代表はあくまでも反対の姿勢を崩さず、平行線のままで終わり党首会談の延期となった。
次回の小沢・福田会談は11月2日金曜日に再度おこなわれる。


    小沢 一郎(小澤一郎)プロフィール
 

衆議院議員 小沢 一郎
生年月日1942年5月24日(65歳)
出生地出生地・東京市下谷区(現:東京都台東区)
本籍地・岩手県水沢市(現:奥州市水沢区)
出身校慶應義塾大学
日本大学大学院(中退)
学位・資格経済学士
前職大学院生
所属委員会
内閣役職
衆・国家基本政策委員会委員
世襲2世
父・小沢佐重喜(衆議院議員)
選出選挙区岩手4区
当選回数13回
所属党派民主党(小沢グループ)
党役職党本部代表
次の内閣・内閣総理大臣
岩手県総支部連合会最高顧問
会館部屋番号衆・第1議員会館605号室

自自連立
1998年10月、小沢は内閣官房長官の野中広務と会談、連立交渉を開始する。そして紆余曲折を経て同年11月19日、小渕首相との間で自自連立政権について合意した。

1999年1月14日正式に自自連立政権が成立し、党幹事長の野田毅が自治大臣として入閣、小沢は5年ぶりに与党へ復帰する。

衆議院議員定数50削減、閣僚ポストの削減、および政府委員制度の廃止と党首討論設置を含む国会改革がこの連立の主な成果として挙げられる。

 


                                           
                                            参考資料【ウィキペデア】  

このように小沢は再度、離党した自民党と組むことにより与党に返り咲いた。












 

 

 

 

 

 

 

 













 

 

 

 

 

 

 

 

注目のスクープ 2007-10-29

     気になるスクープ!!

      〜私の選んだ注目のスクープ〜

大リーグ・Rソックス、3年ぶり優勝 (時事通信)

写真1
 大リーグ・Rソックス、3年ぶり優勝【EPA=時事】

ワールドシリーズ第4戦の7回、本塁打を放ったローウェル(中央)を迎え、喜ぶレッドソックスの選手たち。レッドソックスはロッキーズを4ー3で破り、4連勝で3年ぶり7度目の優勝を遂げた(28日、デンバー)

【一口コメント】 アメリカではワールドシリーズだが日本ではクライマックスの勝者同士で日本一を決める日本シリーズが開幕されている。


<大相撲>番付表西前頭11枚目に空位…134年ぶりの珍事 (毎日新聞)

 

 29日朝に発表された大相撲九州場所の番付表で、西前頭11枚目に力士名がなく、空白ができる珍事が起きた。時津風部屋での序ノ口力士急死問題の余波。幕内の番付に空位ができたのは、1873年に、協会改革を叫んで除名処分を受けた関脇・小柳と前頭筆頭・高砂のしこ名が墨で塗りつぶされて以来134年ぶりの珍事だ。

【一口コメント】 時津風部屋問題で相撲部屋べは稽古と称して、集団暴行行為が親方公認の元で行われるのもめづらしくないという。
たまたま、「死んだから大事になった」という元力士が話していた。 


<日本ハム>名古屋へ出発 ファン50人が見送り (毎日新聞)

 

 敵地・ナゴヤドーム(名古屋市)に舞台を移す日本シリーズ第3〜5戦に向け、北海道日本ハムファイターズの選手が29日正午、新千歳空港を出発した。同空港ターミナルビル2階出発口では、2年連続の日本一を願うファン約50人が選手を見送った。選手が現れるとファンは「頑張ってください」と口々に声をかけていた。

【一口コメント】  今日は移動日、敵地名古屋ドームでの試合がこれから行われる。
がんばれ!ファイターズ!!


<守屋前次官>証人喚問で便宜否定 ゴルフ「5年で百回超」 (毎日新聞)

 

 防衛省の守屋前事務次官に対する証人喚問が29日午後、衆院テロ防止・イラク支援特別委で行われ、商社「山田洋行」元専務からのゴルフ接待について守屋氏は「5年間で100回は超えていた」と証言。便宜供与については「一切ございません」と否定した。また、海自の給油量訂正・隠ぺい問題については関与を否定した。

【一口コメント】  またもや、官民の癒着まだまだこれは氷山の一角、官僚は自分は特別な人間だからなにをしても許されるとでもおもっているのだろうか?


給油量訂正と航泊日誌破棄の調査報告書、防衛省が提出 (読売新聞)

 

 防衛省は29日午前、海上自衛隊補給艦の給油量訂正問題と、航泊日誌(航海日誌)破棄問題に関する新たな調査報告書をまとめ、与野党に提出した。

 訂正問題では、当時の防衛局長の守屋氏ら幹部は「給油量の誤りを認識していなかった」として組織的な関与を否定した。

 報告書では、米大使館から「転用」を否定する回答があったことや、すでに統合幕僚会議議長が記者会見をしていたことなどから、誤りに気付いた海上幕僚監部防衛課長らが上司や内局に連絡をしなかったとしている。また、海上幕僚監部だけでなく、内局にも給油量の正確な数値が伝わっていたことを明らかにした上で、政府の応答要領を作成する際、「根拠資料を点検する仕組みが確立していなかった」と指摘した。

【一口コメント】 「根拠資料を点検する仕組み」 間違いを知りながらなぜすぐに訂正をしないのだろうか?ルールを決める以前の問題で当たり前のことがなぜできないのだろうか?
そうすれば、問題もおおきくならないのに。。。
常識的なことがなぜ役所はなぜできないのか?


キーコーヒー、時間外賃金未払い サービス残業で23億円 (共同通信)

 

 コーヒー製造販売大手のキーコーヒーは29日、従業員1000人について、今年9月までの2年間で、時間外賃金を支払わないサービス残業をさせていたとして、時間外労働の未払い賃金が約23億円あったと発表した。未払い賃金を特別損失などに計上するため、07年9月中間連結決算の予想を下方修正し、純損益は5億円の黒字から9億円の赤字に転落する見込み。


【一口コメント】 この会社 だけではない、サービス残業はまだまだ沢山行われている。
また、そうしないと生き残れない企業もある。
週48時間労働とか1日8時間労働8時間を超えるものにおいては残業手当が支給されるはずだけども、私の勤めている会社みたく実働10時間を超えないと支給されないケースもある。


妻が夫の政権継承 アルゼンチン大統領選 (共同通信)

 【ブエノスアイレス28日共同】アルゼンチン大統領選は28日、即日開票され、中間集計によると、キルチネル現大統領の妻クリスティナ・フェルナンデス上院議員が得票率43%で当選確実となった。同氏は勝利宣言。夫から妻への政権継承は世界的にも異例。同国で女性が選挙で大統領に選ばれるのは初めて。74年にペロン大統領の死去で世界初の女性大統領となった妻イサベル・ペロン氏以来となる。

【一口コメント】  日本の女性首相の時代はくるのだろうか?

井上和香がイベントで永久水着宣言- デイリースポーツ

  タレントの井上和香(27)が28日、都内で発売中の「トライエックス 2008年カレンダー」(税込み2415円)の記念イベントを行い、ファン600人と握手した。井上自身のプロデュースで「したいことを自由にやらせてもらった。



【一口コメント】  もし井上和香が60歳で水着になったら。。。
あまり想像したくないですね。
カレンダー発売記念の握手会を行った井上和香=東京・福家書店銀座店







メディア 2007-10-29

   社会に影響を及ぼすメディア 

        〜マスメディアのありかた〜
 

 私が高校学を卒業したときに、校長先生から「マスメディアを選びなさい」と言われた。
今日はいろんな情報が錯綜したいます。
大半のものが、利害関係に結びついています。
テレビは視聴率アップ、雑誌などは販売促進のため番組を面白おかしく構成し、雑誌はトクダネスクープを追い続け、決定てき瞬間をフォーカスする。
そして亀田騒動のような世の中の関心の強いものを徹底的に報道し、騒ぎをあおりたてさらに世の中の関心を集めようとする。
そのターゲットになったものは一溜りも無い。
痛いところにバッシングを当て、まるでイジメテいるかのように。。。。。 
 私はマスメディアが流行をつくり時には時代をも変え、一人の人間の人生を破滅えと追い込む。
面白半分、自分達の利害のために無責任な発言や記事やテレビ番組に製作、人の心を平気で踏みにじる鬼のような行動、その行動が表現の自由とかいいい個人のプライバシーや人権を侵害し、時には個人情報さえも公にするしかも根も葉も無いでっちあげの情報で。。。また強引に自分の主張を正当化しようとする。

 なかにはメディアを知り自分の志すものに対しメディアを領する人も居ます。
たとえば東国原宮崎県知事や増添厚生労働大臣は利用した代表例ではないだろうか?
テレビというマスメディアで自分の知名度を上げ、選挙に立候補し当選するのですから。
 私は言いたいのです、テレビの番組報道関係に従事し社会的影響力の強い極限られた人達へ言いたいのです、その人達個人が言った言葉やものの捕らえ方が大きく世の中を変えるときがあります、社会的立場を考えて物事を考え、自分の言った言葉一言一言に責任があることを、深く深く認識したうえでの、一語一句だということを絶えず肝に銘じて欲しいと思います。










今の学校と昔の学校 2007-10-27

     今の学校と昔の学校

        〜人を信じない子供達〜 

 今の子供達はしっかりしているのか、周りの大人が身勝手なのか分からないが、子供達は親友も作らない、親先生も信じない、また地域崩壊により子供達が悩みを打ち明けられない。
悩みをはなせるところは、ブログだという。
また、教育現場では過剰クレームの保護者(モンスターピュアレント)により、精神疾患を起こす教員、教育の場で大切だと思う子供の評価をも、モンスターピュアレントを防衛するための気遣う教員。
そして、校長室に呼ばれ、親の前で2時間も土下座され、教師を助けない校長責任感の津用教師ほど、孤独感に襲われ精神疾患になりやすいという。
また保護者は、学校に言ったもの勝ち、とおればとくもんといった親がいる。
 学校からは昔あつた花丸は消え(昔花丸をもらうと嬉しかったものだったが。。。またそれをもらおうとおもって努力もしたのだが。。。)写真の撮るときの注文(後ろからとか正面だけとか、横顔だけとか、撮らないで欲しいなどと。。。)があるという。
たとえば、遠足や修学旅行の思い出の写真に自分の子が写っていなかつたら、その子の思い出は残らないと思います。
 個人情報保護法がありますが、おかしな解釈で何でも保護ばかりしていると、報道の自由や情報公開の妨げになるのでは?
やがて民主主義の崩壊にもつながらないだろうか?
少し余談になりましたがもとに戻して、私達大人は子供を理解しているようで案外理解していないのでは?また過剰に知らずうちに過保護にしてモンスターピュアレントになつているのではないだろうか?
 今の学校は昔と違い教師も子供もギクシャクしているような感じがします。
それをつくているのは、保護者かもしれません。
ここで私達小さい頃の楽しかった(中にはそうでない人もいるかも。。。)学校を、教師、子供、保護者がの三者が互いに信用でき安心できるようにコミュケ―ションをとり環境を再構築する必要があるのかもしれませんね。
また、親も子供から信頼される行動を行っていかなければいけないと思います。





逆から見ればアメリカが「テロ」 2007-10-27

     「テロとの戦い」とはなにか?
 

     〜アメリカ自身が招いたのでは?〜


  私は疑問におもうものがあります。
「テロ特措法」とか「イラク特措法」とかアメリカがおおきな軍事介入をするとなず、イギリスが参戦し、ほかの同盟国などが参戦し多国籍軍とか国連軍などという 軍事組織が編成される。
我が国は、基本的に武力行使を放棄した憲法9条があるが、アメリカなどの国際社会は日本の自衛隊の国際協力を求めている。
 我が国は、憲法9条と自衛隊法のなかでどこまでどんな国際協力ができるかを検討しなければいけないと思う。
 確かに、国土防衛や国民を守りまた国益たとえばシーレーン防衛といったことは必要不可欠だとおもうてんから、私は最低限度の防衛という意味での軍事組織的な自衛隊はなければいけないと考え、それ相応の武装もこの世の中から戦争がなくならない限り、やむ終えないと思います。
万が一他国から攻撃されたらどうします。
日本が封印した武力を行使しなければいけないと思う。
 私が受け止めている憲法9条は、武力行使の放棄であつて自国防衛は日本民族の危機であるから、その時は日本の平和を守るためのものであり、正当防衛が成り立つと思います。
でもいまは、その必要はないが防衛の法を含む整備が必要だと思います。
自衛隊の国際貢献これは必要だと思います。
平和憲法を持つ我が国、それを国際社会にアピールしながら、正当防衛以外の武力は行使しない永続的に自衛隊が国際貢献できる、内外の環境整備と国際法に基づいた法整備が必要ではないでしょうか?

 
 アメリカの世界貿易センタービル航空機激突、同時のアメリカ国防省航空機激突がアルカ―イダにより犯行声明がだされ、同時多発テロと称され通称9.11と言われています。
このとき、日本人も20数名犠牲になっています。
アメリカの「テロとの戦いも」ここからはじまっていますが、果たして本当に「テロとの戦い」なのでしょうか。
 日本にも以前「テロ行為」がありました。
みなさんもご存知のようにオウム真理教による「地下鉄さりん事件」です。
俗にいう浅原ショウコウ、以前彼も何の選挙かは忘れてしまいましたが、選挙に立候補し落選しました。
その逆恨みであのょうなことをしたとも言われています。
 このようになのかのきっかけというか、訳があるのです。

2001.10.20のネットセキュリティーより

 
パレスチナ支持派のハッカーグループが電子聖戦(E-Jihad)を宣言(2001.10.20)

◇概要:
米国の国立海洋大気管理局(National Oceanic and Atmospheric Administration/NOAA)のウェブサイト( http://anburs.kc.noaa.gov )を、カシミール/パレスチナ支持派のハッカーグループGForcePakistanが改ざんした。2001年10月17日の改ざんは、アフガニスタンに潜んでいるオサマ・ビン・ラディンおよびアル・カイ-ダテロリスト組織を目標とした米国の軍事行動に対するものである。改ざん画面に残された声明文は" GForce Pakistan Strikes back! WAR AGAINST ISLAM?"( GForcePakistanが反撃!!イスラム教に対する戦争?)となっている。

反米のビン・ラディン支持派であるGForcePakistanのメッセージは以下の通り

{原文英語}
「GForce Pakistanは9月11日の犠牲者に対してお悔みを申し上げるが、一方で我々はアル・カイ-ダを支持する。オサマ・ビンラディンは聖戦士であり、主張している事は理に適っている。イスラエルの首相シャロンが罪のないパレスチナのイスラム教徒を殺害し、米国のブッシュ大統領はその彼と夕食を共にする。これをどう説明できるのか?これはテロではないのか?

 私は涙する、幼い小さな赤ん坊が表情を失ったから….何故?それはあるイスラエル人が2ヶ月の赤ん坊を銃で殺す事にしたから。

 あなた方は今回の行為をテロと呼ぶ。我々はこの行動を聖戦と呼ぶ。

 全てのイスラム教のハッカーはGForceに連絡をくれ( gforce@attitudex.com )。近い将来、主要な米軍のサイト及び主要な英国のサイトを攻撃する。この攻撃の為、我々は彼らのセキュリティを危険にさらすだろう。我々は既に米国の最高機密情報を手元に持っており、この情報をアル・カイ-ダのしかるべき人物に渡す予定である。我々の平和を約束してくれたら、我々もあなた方に平和を約束する。それほど難しいものですか?

要求事項?
1) 米軍のサウジ駐屯からの撤退
2) 米国は何も無い所に爆撃を繰り返して軍事力の行使を止めろ
3) シャロンに哀悼の意を表明するな。パレスチナ人を救え
4) モラルを語る前に自分でモラルを勉強しろ
5) 貴方(注釈:ブッシュ大統領)の話し方はとっても幼い。"穴からあぶり出す"、"ウサマは死んでいようが生きてようが指名手配" "サダムとビンラディンは悪魔だ"
6) ブレア首相は米国を煽てるのを止めろ
7) 証拠を見せろ!見るまで信じない!

アル・カイダオンラインからのメッセージ
 この情報に関して一切の責任を持ちません
 近日中に主要な米政府のウェブが攻撃されます。インドのウェブも同様。アルカイ-ダ連合が間も無く登場!我々はウェブを攻撃するが大切なデータの倫理に反するので破壊しない。我々の主張する事を理解頂ければ良い。米国よユダヤ人のレバノン侵攻を援助するのを止めろ。

 ブッシュ大統領とブレア首相に神の審判の日は近い。(以下省略)」
{以上 訳文終了}

  GForcePakistanの活動が最初に確認されたのが1999年の中頃で、その時はイスラム教徒に対する残虐行為について世間の注意を引く事を目的としていた。(2001年2月5日付けID#102267)。国際社会にカシミール問題(インド・パキスタン間の紛争地域)を知らしめる為、このハッカーグループは1999年以来2,000を越えるウェブサイトの改ざんを繰り返している。グループは6人構成でそれぞれのハンドル名が"heataz", "instinct", "rave", "amnesiac", "Rsnake" ,"sniper"である事が分かっている。このグループは積極的にサイバー紛争に参加するが、オリジナルのウェブ・ページをアーカイブに保管するなど大きな損失に至らないケースが多い。また、大半がLinuxをベースにしているウェブである事もこのグループの特徴。(Alldas.deによれば改ざん事件207件のうち139件がLinuxを攻撃したもの)


▽分析:
 今まではカシミール問題がGForcePakistanを始めとする活発なハクティビスト達の改ざんを行う主要な目的のひとつであった。(2001年7月17日付けID#104814) これらのグループの行動は民族宗教的要素に基づくものが強く、インドのカシミールに対する干渉やイスラエルのパレスチナに対する姿勢等が取り上げられ攻撃を行う動機になっている。今回の米国における改ざん事件及び声明文は、パレスチナ紛争とビン・ラディンのテロ行為が関連付けられる事により攻撃目標がそれまでの地域内から米軍・米政府にシフトしたと考えられる。アフガニスタンに対する攻撃が高まれば高まるほど、ウェブ改ざんを使った反米デモも増加すると考えられる。良く知られている高いプロファイルを持つハッカーグループであるGForce Pakistanが電子聖戦(e-Jihad)を宣告したことは改ざん行為が増加すると予想すべきである。 



※この情報はiDEFENSE社より提供いただいております。情報の内容は以下の時点におけるものです
【02:21 GMT、10、18、2001】


 私は、この記事をみつけ、アメリカが称しそれに日本も賛同し「テロ」との戦い」といっているが、この記事の分析の中に書かれているように「パレスチナ紛争とビン・ラディンのテロ行為が関連付けられる事により攻撃目標がそれまでの地域内から米軍・米政府にシフトした」と掲載されています。
また、アルカーイダのメッセージの中にも「我々の主張する事を理解頂ければ良い。米国よユダヤ人のレバノン侵攻を援助するのを止めろ。 」といっています。

また、その怒りの根源としては、

反米のビン・ラディン支持派であるGForcePakistanのメッセージは以下の通り

{原文英語}
「GForce Pakistanは9月11日の犠牲者に対してお悔みを申し上げるが、一方で我々はアル・カイ-ダを支持する。オサマ・ビンラディンは聖戦士であり、主張している事は理に適っている。イスラエルの首相シャロンが罪のないパレスチナのイスラム教徒を殺害し、米国のブッシュ大統領はその彼と夕食を共にする。これをどう説明できるのか?これはテロではないのか? 

GForcePakistanは上記のように言っている。
 私が思うには、パレスチナ問題などの中東においての独特の問題がこのような大事のなっているのではないだろうか?
確かにイスラム過激派のなかには「テロ行為」を起こして活動をしている、武装集団や組織もあると思います。
 イスラエルのシャロン首相が罪の無いパレスチナのイスラム教徒の殺害、彼らにしてみれば彼らに対する「テロ行為」ではないだろうか?
そして、その首相と夕食会を行うアメリカのブッシュ大統領。
ここに彼らがアメリカに対しての怒りが存在するのではないだろうか?
イスラエルがパレスチナのイスラム教徒の虐殺行為に対し、アメリカが適切ななんらかの対処を講じていれば、同時多発テロは防げたのではないだろうか?
アルカーイダがアメリカに対しての「テロ行為」を引き起こしたのは、もしかしたらアメリカ自身かもしれませんね。

 私は思います。
日本も「テロ特措法」といういいかたを辞め、新しい国際貢献の呼び方を変えるべきだと思います。
たとえば「国際貢献特措法」とかに。
いまの「テロとの戦い」の本質を深く日本も中立的立場で考えるべきだと思うし、日本は基本的に武力の行使を放棄しています。
武力の行使を放棄している立場上いかなる「テロ行為は許さない」が、「テロとの戦い」は日本にとつてふさわしくない呼び方だと思います。
また、どんな武装過激派組織に対しても我々に危害が加わらない限り彼らを刺激してもならないと思う。
確かに9.11では日本人も犠牲になりましたが、その根源がどこにあるかを深く追求しこの問題を解決するのが、私達平和憲法の持つ日本の勤めではないだろうか?
アメリカ寄りのものの見方をせずに、自立した一国としてアメリカが間違ったこと(たとえばイラク戦争これは私は過ちだと思う。)を行えばきちっとただし、忠告してあげるのもパートナーであり、友好ではないだろうか?
早くそういった国になって欲しいです。






最終章 2007-10-26

    亀田家、父史郎引退!!


        〜亀田兄弟親離れ〜 


 一昨日の朝9時亀田家問題で興毅が記者会見に臨んだ。 

報知スポーツによると次のとおりである。

興毅に聞く (スポーツ報知)

 

 26日午前9時6分、予定の9時より少し遅れてダークグレーのスーツ姿の亀田興毅が会見場に到着した。

 亀田興毅「遅れて申し訳ございませんでした。色々とご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。まず内藤選手にお詫び申し上げます。ほんまに、申し訳ございませんでした。自分を含め、大毅、オヤジの今までの言動など、深く反省しています。自分達亀田家のせいでボクシング界全体のイメージが悪くなり、ボクシング関係者、ボクシングファンの方にご迷惑をかけ申し訳ありませんでした。亀田家代表としてお詫び申し上げます」

 −なぜ、父親が来ないのか。
  興毅「オヤジが全部、自分が悪いということを言ってました。まあ、オレが悪かったと言ってた。これを機に、お前達は練習してもっともっと強くなってくれ。オヤジは言い訳はしないといっている。深く反省している」

 −反則の指示をしたのかしないのか明らかにしてほしい。
  会長「すべてのことは言い訳をしないと昨日、史郎氏から連絡があった。言い訳をしないということは認めたということだと思う。私は反則の指示があったと思う」

 −ひじでもいいから目に入れろ。これを言ったことは間違いないか。
  興毅「はい」

 −どういう意味で言ったのか?
  興毅「特別な意味というか、大毅の初めての世界タイトル戦だったので、頭が真っ白になっていた」

 −反則の指示なのか、亀田用語なのか。
  興毅「あんときは頭が真っ白になっていた。あの試合のことはあまり覚えていない。事実、ああいう風に映像も残っているし反省しています。申し訳ございませんでした」

 −興奮してああいう話になったのか。
  興毅「そうかもしれません」

 −認めるのか。
  興毅「はい」

 −父親は辞職すればそれでいいと思っているのか? 謝罪はしないのか。
  興毅「オヤジも自分で悪いと反省してるし、だから、こういうような(辞職)結果になったと思います」

 −父親が会見しないのは疑問に思わないか。
  興毅「見てたファンもおったと思うし、ファンのみんなにあんな試合で申し訳なかったと思います」
  会長「自分が出てきたら、この会見をしようとした興毅に申し訳ないと思ったのではないか。もう意思のある大人なので、出て来いといって出てこさせるものではないと思う。今日の会見が厳しいものになることは興毅にも言った。興毅は上手に自分の言葉で話せないかもしれないけど、ここに出ていることを評価してもらいたい」
  興毅「オヤジはみんなも見て分かっているとおり、ああいう性格で不器用な面もあるし、ややこしくなるかもしれないし、お前らに迷惑をかけるかもしれない、と言っていた。俺が行く、オヤジの次は俺だと思った。俺は亀田家の長男として亀田家代表としてここに来ました」

 −どうしてああいうパフォーマンスだったのか。
  興毅「行き過ぎたところもあったと思う」

 −お父さんの考えか。
  興毅「パフォーマンスとは試合に向けての作戦ということもある」

 −どういう点が行き過ぎだったと思うか。
  興毅「全体的に。ビッグマウスとか言われてるけど、そのとこで色々と段々、大きくなってきたから」

 −ハンバーガーを食べながらとか、会見での暴言とかは興毅が考えたのか父親の指示か。どういうところから生まれたのか。
  興毅「まあ、全部自分で相手にプレッシャーをかけるためにやったこともあります。ハンバーガー食べたら、あの時は計量の1日前だったから、そのときに食べたら相手、減量きつくないんかな? という風に思わせてプレッシャーかける。計量1日前に水を飲んだりして相手にプレッシャーをかける、そういうパフォーマンス」

 −今思えばやりすぎたと思うか。
  興毅「やりすぎの面もあったと思う」

 −父親の「ワシはいじめっ子だ」という言葉があった。それに対してどう思うか。
  興毅「そういうところも、やっぱりちょっと行きすぎた。それを反省してこれから一日も早く心を入れ替えてやっていきたい」

 −テレビ局の演出などでそのようなパフォーマンスだったか。
  興毅「テレビ局は関係ない。自分達で考えて俺らなりに頑張ってきた」

 −父親の教えは正しかったと思ってるか。
  興毅「ここまで育ててくれたし、俺がここにいるのはオヤジのおかげ。オヤジには感謝している。世間では悪く思われてるけど、俺らの中では世界一のオヤジだと思ってるから(涙声)」

 −親離れとなるのか。
  興毅「オヤジはオヤジで変わりはないので。どういうとこが好きとかそんなのないけど、でも、オヤジは俺らの親だから、いつまでたっても、それは血のつながったオヤジだし…」

 −これからお父さんと離れて練習するが。
  興毅「大丈夫です。気持ち入れ替えてまた次、2階級制覇に向けて頑張って行きたい」

 −新たなトレーナーの下で不安はないか。
  興毅「いろんなトレーナーから違うアドバイスとかもあると思う。亀田スタイルを変えないというより、新たな亀田スタイルを兄弟で作って行きたい」

 −まったく違うトレーナーになる、お父さんのボクシングから離れることはどう思うか。
  興毅「つらいところもあるし、今まで小さい頃からオヤジのやり方でやってきたので。でも、俺ももう20歳超えてるし、いつまでもそんなことは言ってられないし。これからは俺は自分の力でやっていきたい」

 −弟の大毅は。
  興毅「大毅はずっとあのような状態なので、会話といってもまだ一言二言しか話せない。ただボクシングは続ける。18歳で世界挑戦まで来た選手なので、これから大毅にも頑張ってもらいたい。これから兄弟3人で頑張ることがオヤジへの恩返し。大毅は自分で何があかんかったか分かってるから、もう1回立ち直って頑張ってくれると思う」

 −まだ自分は強いと思うか。
  興毅「そう思う。これからも頑張って行きたい」

 −ファンに一言。
  興毅「いつまでもこういう姿ではなく、明るい姿を見せたい。早くリングに上がって闘って、勝って喜んでもらいたい」

【コメント】  普通一般的に考えると、親父がこければ兄弟の頭になるものあるいは子供が何らかの対処をしなければならない。
だが、今回の亀田親子の記者会見はあまりにもおぞましかった。
当の本人大毅はあのようなショック状態、親父の史郎は、反省のようすが伺われない、口だけの記者会見なんの記者会見かが分からない。
私は、プロであんだけの不正行為をおこなつているのだから、プロボクサーとしての相手選手の謝罪とフアンへの謝罪が欲しかった。
 あんだけのパフォーマンスを行い、それが亀田スタイルというのならば、ショックの受ける必要もないし、行き過ぎたパフォーマンスとして即座に謝罪をして行けばよかったのええは無いだろうか。
そのなかで、亀田スタイルを改めるなどをした行動をとり、反則を指示したことを(父史郎が)認めれば、よかつたのではなかろうか。
 また興毅は亀田家の代表として正直に懸命にそしてこれからについての質問にしっかりと答え認めるものは認め、そして改め再出発と、父親の尊敬の念を語り、弟大毅を信じ改め再出発をすることを期待し、己自身の新たなトレーナの元での再出発を打ち出し新たな亀田兄弟での亀田スタイルを強調しているように感じました。











小沢一郎武勇伝 2007-10-24

     シリーズ小沢 一郎


       〜第八弾 自由党結成


  まずは、おことわりから国民のために国政に精をつくている代議士ですが、恐縮ですが名指しとさせて頂きます。 

29日に守谷前防衛事務次官の証人喚問が行われることになったが、詳しくはわかりませんが小沢のカネに関しての疑惑が浮上している。
「剛腕」小沢がどうかわすか、それによって政局がどう流れるのか?
大変興味深いものです。
与党政権を握る自民党と野党第一党の民主党の攻防戦、互い一瞬のスキが命取りとなる争いです。 


   小沢 一郎(小澤一郎)プロフィール

 

衆議院議員 小沢 一郎
生年月日1942年5月24日(65歳)
出生地出生地・東京市下谷区(現:東京都台東区)
本籍地・岩手県水沢市(現:奥州市水沢区)
出身校慶應義塾大学
日本大学大学院(中退)
学位・資格経済学士
前職大学院生
所属委員会
内閣役職
衆・国家基本政策委員会委員
世襲2世
父・小沢佐重喜(衆議院議員)
選出選挙区岩手4区
当選回数13回
所属党派民主党(小沢グループ)
党役職党本部代表
次の内閣・内閣総理大臣
岩手県総支部連合会最高顧問
会館部屋番号衆・第1議員会館605号室
自由党結成
1998年1月6日、自由党を結成、小沢は党首に就任する。当初、100名以上の衆参両議員が集まると思われたが、結局、衆院議員42名、参院議員12名の計54名が参加するに留まり、野党第1党の座を民主党に譲り渡した。

同年7月12日の第18回参院選では苦戦必至と思われていたが小沢人気もあり比例代表で514万票、合計6議席を獲得し善戦した。参院選後の臨時国会では、首班指名に民主党代表の菅直人を野党統一候補に臨み、参院では自民党の小渕恵三を抑え菅が指名された(衆院では小渕が指名されたため、衆議院の優越の原則から小渕が首相に就任した)。 小沢は参院での野党共闘により政府・自民党を追い込む戦略であったが、菅は「政局にしない」と発言、金融再生法の制定で自民党と協力したことにより野党共闘はほころびを見せた。

                                           
 参考資料【ウィキペデア】 

はずれる小沢のもくろみ。
新進党を解散し、新政党自由党をつくり野党第一党をめざすが、官直人率いる民主党に譲り渡した。
小沢は野党共闘体制で自民党を与党の座をらおろそうとするが、野党第一党の官民主党は「政局にしない」と発言、金融再生法の制定で自民党と協力したことにより野党共闘が崩れはじめた。

 










【福田内閣メールマガジン】 より 2007-10-24




      v496 首相官邸 v496
 





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        福田内閣メールマガジン
       
                    (創刊号 2007/10/11)
     
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 福田内閣メールマガジン創刊!! 

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[福田康夫です。あっという間の1週間でした。]

 福田康夫です。あっという間の1週間でした。

 本会議での代表質問から始まり、予算委員会での質疑と、連日、国会審議
での答弁の日々を送っています。

 私が答弁している姿について、皆さんから「棒読み」や「早口で聞きにく
い」といったご意見をいただきました。一つ一つの質問に丁寧にお答えしよ
うと一生懸命でしたが、国民の皆さんにご理解いただくことが何よりも大切。
今後、できるだけ気をつけて、分かりやすく答弁していきたいと思います。

 このほかにも、先週のメルマガに対して、合計で1000ものご感想やご
意見をいただきました。どうもありがとうございました。中でも、国民の皆
さんの信頼を取り戻したい、との私の思いに対しては、多くの皆さんからア
ドバイスをいただきました。

 「何事も隠さず、説明すること」
 「間違いがあれば、行いをただすこと」
 「社会的に弱い立場の人たちが、普通の生活をできるようにすること」

 「情報を隠す」、「従来の立場に固執する」、そして、「上からの目線」。
政治や行政に対する皆さんのもっているイメージが、大変厳しいことを改め
て感じさせられました。やはり、こうした当然のことを一つ一つ当然として
やっていくことが、信頼を回復するための道であると思います。

 一方で、総理就任についてのお祝いのメールや、「引き続き改革の断行を」
といった激励のメールも、たくさんいただきました。忙しい日々の中、とて
も勇気づけられました。本当にありがとうございました。

 いよいよ今号から、この福田内閣メールマガジンも正式に創刊されること
となりました。今後の意気込みなど各大臣からのごあいさつもありますので、
皆さんにお楽しみいただければ幸いです。是非ともご意見、ご感想をお寄せ
下さい。

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[新任大臣からの挨拶]

(外務大臣 高村正彦(こうむら まさひこ))

 みなさん、こんにちは。8年ぶりに外務大臣を拝命しました高村正彦です。
 大臣に就任したその日にアメリカに向け出発し、国連総会で演説し、ライ
ス国務長官はじめ各国の外務大臣と会談を行うなど、さっそく多忙な日々を
送っています。
 我が国を取り巻く国際情勢は日々刻々と変わっています。私が就任してか
らここ2週間の間にも、ミャンマー情勢、朝鮮半島を巡る情勢など、様々な
動きがありました。また、地球温暖化、テロの脅威、経済社会システムのグ
ローバリゼーションなど、地球規模で取り組むべき課題も待ったなしです。
 我が国の平和と安全を確保し、国民の生命と財産を守る、という外交の基
本目的を常に踏まえながら、これら課題に取り組み、我が国の外交を推し進
めていきたいと考えています。
 今週から、我が国の海上自衛隊によるインド洋での補給活動の継続に関し
て、国会での本格的な議論も始まりました。来年は我が国でアフリカ開発会
議やG8サミットも開催されます。国民の皆様の理解と支持を得ながら、外
交を展開していきたいと思います。

http://www.kantei.go.jp/jp/hukudadaijin/070926/04koumura.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1415.html(記者会見動画)


(文部科学大臣 渡海紀三朗(とかい きさぶろう))

 文部科学大臣に就任しました渡海紀三朗です。
 我が国の教育再生は、一刻の猶予もなりません。このため、先生の質を高
め、子どもと向き合う時間を増やすことが何よりも必要です。また、科学技
術の振興は、豊かな生活の維持と発展のために欠くことの出来ないものであ
り、私のライフワークでもあります。
 私は、これらの課題に対し、皆さんの声や現場の意見をよく聞いて、スピ
ード感と緊張感を持って全力で取り組んでいきますので、よろしくお願い致
します。

http://www.kantei.go.jp/jp/hukudadaijin/070926/06tokai.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1413.html(記者会見動画)


(防衛大臣 石破茂(いしば しげる))

 防衛省・自衛隊は、国民国家の最後の拠り所であるからこそ、日本国中の
ありとあらゆる組織から、「防衛省・自衛隊のようであれ」と言われる組織
でなければなりません。
 日本国の独立と平和のために、国際の平和と安全のために、今日一日何が
できたのか、どれだけ進んだのか、一人一人が省みて、これだけのことをや
ったと満足して退庁する、そういう組織でありたいと考えます。
 我が国に何ができて何ができないのか、論理的に検証し、法制、装備、運
用、日米同盟、国際協力全ての面から、実効性のある防衛力を整備すること
こそ私の使命と心得ます。

http://www.kantei.go.jp/jp/hukudadaijin/070926/12isiba.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1407.html(記者会見動画)


(内閣官房長官/拉致問題担当 町村信孝(まちむら のぶたか))

 「背水の陣」内閣の官房長官として、参議院で野党が多数を握っていると
いう、今までに経験したことのない力関係の下で、政府全体の種々の政策を
いかにうまく実現していくかということに意を用いなければならないと考え
ております。
 そのためには、与党との意思疎通をしっかり図っていくとともに、野党の
皆様方とも誠実に、かつ真剣に話し合いをしていくことが、一番重要なポイ
ントだと考えております。

http://www.kantei.go.jp/jp/hukudadaijin/070926/13matimura.html(略歴)

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以上が【福田内閣メールマガジン】からの大臣の就任の挨拶です。
福田総理を筆頭に「背水の陣」で野党特に、「剛腕」と言われる男の小沢民主党に立ち向かわなければなりません。
彼は、政界の隅々を知る人です。
また何年も自民党にいましたし、自民党を離れたあとも連立政権をたて与党になる人物です。
 その時は誰しもが「2大政党時代が来たかと思った」と思います。
いまの小沢民主党は、いつ与党に返り咲くか分かりません。
わずかな自民党のミスが命とりになりうると思います。
 私はこれらからの政治に目が離せないです。

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小沢武勇伝 2007-10-23

     シリーズ小沢 一郎


     〜第七弾 新進党解散、分裂


  まずは、おことわりから国民のために国政に精をつくている代議士ですが、恐縮ですが名指しとさせて頂きます。  

 来月で「テロ特措法」の期限ぎれとなり、今政府与党では「新テロ特措法」を作ろうと必死のなか、相次ぐ防衛省の守谷前事務次官の防衛商社の山田洋行とのゴルフ接待、防衛省の燃料補給量のとり違い、これは部署が違うとい理由で訂正せずに石川元幕僚長の政府への報告により当時の官房長官のいまの総理である福田総理や再任の石破防衛大臣が誤った数字に気づかないままの国民や国会での報告により、大きく政治を揺るがすことになっている。
 部署が違うなどという言い方はいかにも役所らしい言い方だし、やりかたである。
すべての役所は、我々の一般社会でもそうだ。
これは役所独特の体質であり、改善する必要があると思う。
そして、あとをたたない官民接待。
これは、今回の官僚と商社の接待、公正な取引の妨げになる。
大きな問題です。


   小沢 一郎(小澤一郎)プロフィール

 

衆議院議員 小沢 一郎
生年月日1942年5月24日(65歳)
出生地出生地・東京市下谷区(現:東京都台東区)
本籍地・岩手県水沢市(現:奥州市水沢区)
出身校慶應義塾大学
日本大学大学院(中退)
学位・資格経済学士
前職大学院生
所属委員会
内閣役職
衆・国家基本政策委員会委員
世襲2世
父・小沢佐重喜(衆議院議員)
選出選挙区岩手4区
当選回数13回
所属党派民主党(小沢グループ)
党役職党本部代表
次の内閣・内閣総理大臣
岩手県総支部連合会最高顧問
会館部屋番号衆・第1議員会館605号室
   

 

新進党解散、分裂
総選挙後、党内に小沢に対する反発が強まり、離党者が続出した。羽田孜や細川護熙らは非主流派を構成し、 1996年12月26日、羽田、奥田敬和、岩国哲人ら衆参議員13名は新進党を離党、太陽党を結成する。 1997年、小沢は自民党(当時)の亀井静香らと提携する、いわゆる「保保連合」路線に大きく舵を切る。しかし新進党内には、こうした保保連合路線に対して二大政党制を志向する立場から反対する勢力も顕在化し、鹿野道彦は政策研究会「改革会議」を結成する。

12月18日の党首選挙で小沢は鹿野を破り再選された。この党首選に先立ち公明が次期参院選を独自で闘う方針を決定し、新進党離れが加速する。党首に再選された小沢は、純化路線を取り、新進党内の旧公明党グループ・公友会、旧民社党グループ・民友会にそれぞれ解散を要求。12月27日に小沢は旧公明党の参院議員を分党し公明に合流させるとし、新進党の分党と新党の結成を発表した。新進党内は蜂の巣をつついたような混乱に陥り、分党を決定した両院議員総会は、混沌の内に終わった。

 

                                             参考資料【ウィキペデア】 

 田中角栄の教えを引き継いでいるだけあって、小沢は「剛腕」なだけ、強引なんだろうか?
自民党を離れた小沢だが、やり方が自民党とたいしたやり方が変わらなく、野党をまとめる力が不足していたのだろうか?
また、今の小沢一郎とわ違う顔がそこにある。
  













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